読み聞かせ

昨日の日曜日、香里園で超?有名な書店・学運堂において、

読み聞かせ会というイベントが開催されました。

20~30人の子供達、その親たちが参加していました。

近頃、乳幼児の時から、親が子供に絵本などを読み聞かせをすることが

子供の成長において、大変重要だと言われていますが、

街の本屋さんでも、このようなイベントが開催されて、好評だということを見ても、

若い親の乳幼児教育の意識が高まっている証拠ではないでしょうか。

この読み聞かせをしているおっちゃんは、学運堂の店長なんですが、

実は僕の大学時代の友人でもあります。

彼は独身で子供がいないので、読み聞かせは普段から経験はありません。。。

案の定、慣れてないなあ。

大阪弁丸出しの朗読でした。

が、お子ちゃまたち、やさしいねえ。

大きなかぶらを引っこ抜く場面で

「うんとこどっこいしょ!!」

一緒に声に出して読んでくれてました。

店長の人の良さが、子供に伝わったんでしょうね。

こんな人の良い店長に、次はだれか「愛の手」を!

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